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2016年03月26日

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2016年03月25日

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2016年03月23日

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2016年03月21日

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2016年03月20日

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2016年03月19日

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2016年03月17日

磯波 改・深雪の作り方 【 C艤装編 】

毎度まいど、間あいちゃってスミマセン。 いよいよ最後ですよ!長いよ!

P4039674

抜きの都合で各所に余計なバリが付いてるので整形してください。

 

まずランドセルからいきます。

最初に三脚状の前ショウに肩ベルトを取り付けます。以前、固定ポーズの磯波の作り方の中で、

ファイバークラフトとインシュロックを使用するやり方を紹介しましたが、

(参考: 磯波の作り方 B 【 他 塗装編 】磯波の作り方 C 【 艤装 組み立て編】

今回はもっと楽にできる方法を思いついたのでそのやり方をご案内します。

まずハンズ等、D.I.Yの店や自作アクセサリーの部品を売ってる手芸店等で3mm幅程度の革ひもを買ってきます。できれば厚みは薄い方がよいです。もちろんこれがベルトになります。

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インシュロックの輪切りの代わりに、模型店で買ってきた ↓ このフックのここ(黄色い四角の所)を使います。

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ベルトをここに引っ掛ける形で、折り返しのところでベルト同士で瞬間接着剤で接着します。

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反対側も同様にフックを織り込む形で接着。

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ベルトの長さはこれくらいを目安に現物合わせで。磯波はおさげが引っかかるので長めがよいです。

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両方作ります。

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次に本体を作ります。塗装するなら先にしておいてください。

今回、エアブラシの調子が悪く、缶スプレーでやりましたので、塗装の荒さはご容赦ください。

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組む前にまずこのパーツに加工します。ドリルで黄色い矢印の箇所に1mm穴(深さ1〜2mm程度)、ピンクの矢印の箇所に2mm穴(深さ3mm程度)

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穴を開けたら組み立てます。

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三脚マストの支柱を2mmの3つのそれぞれの穴に差し込む形で接着します。

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ランドセルの肩ひも状になるよう、ベルトの先のフックを1mm穴にはめ込みます。

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背負わせる時は首と肩を 「やさしく引き抜きます」

 

ランドセルは以上です。続いてフトモモの魚雷&ベルトにいきますです。

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この魚雷基部とフトモモをつなぐベルトですが、当初考えていたファイバークラフトを使う方法と、先ほどのランドセルに使った革ベルトを使う方法と、両方ご案内しますので、お好きな方で作ってください。

 

まずどちらの方法も、組み立て前にパーツを加工します。

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基部のパーツのこの位置に、目立てヤスリや目の細かいノコギリ等で溝を掘ります。

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革ベルトを使うなら1mm程度、ファイバークラフトを使うなら0.5mm程度溝を 4箇所掘ります。

 

この溝にベルトをはめ込んでいきます

 

ではまず革ベルトから。

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まずベルトを溝の1点に通し瞬間接着剤で固定してから

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ふとももにつけてベルトをグルリと回して隣の溝に挟んで接着。

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余分な部分をカットして もう1本のベルトも同様に処理g29

魚雷発射管をつけて出来上がり。

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接着剤が固まったら着脱可能です。(←ポイント)

 

 

続いてファイバークラフトの場合です。

キットの中にファイバークラフトの帯が入ってますので、3mm幅でこの長さに2本ずつ2組切り出します。

P4039680

切り出したファイバークラフトの帯を、2mm径の熱収縮チューブ(ホームセンターで200円弱で売ってます)で覆います。

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このように帯をチューブに入れ込んで・・・

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この状態に切り出します。

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そのままドライヤーで熱します。もっと近づけても大丈夫ですがヤケドに注意。

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するとこんな感じに密着します。

あとは革ベルトと同様です。 ただし チューブには接着剤が効かないので白いファイバークラフトの部分で接着します。

 

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左がファイバークラフト+熱収縮チューブで、右が革ベルトで作ったものです。

楽なのはもちろん革で作る方ですが、収縮チュ−ブはゴム状になるので若干ズレにくいような気がします。

しかし実際たいした違いはないのでお好きな方でどうぞ。

( 磯波:ファイバークラフト+熱収縮チューブ 深雪:革ベルト )

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たいへん長々とお付き合い ありがとうございました!

では!次回ワンフェス!【▽波・△波】に続く!!

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